ヤマザキマザック美術館

常設展示を見に行きました。マリー・アントワネットの肖像を描いていた、女流画家ルブランの自画像があり、血色のいい肌の美しさや細かなタッチに見惚れました。展示スペースの中央にあるソファがフカフカで、区切られている展示スペース全部に置いてあるので、ゆっくりくつろいで鑑賞できます。写真を撮ってもいい美術館なので、家でもじっくり鑑賞しようと思い、それを目当てに行ったのですが、目で見るのと撮影するのとでは違いました。オレンジ色のライトが照っているので、色々調整できるカメラでないと、撮るのは大変です。念のため、スタッフの方に確認してから撮りましたが、ピカソやシャガールの絵画は撮影禁止のマークがついているのでダメでしたが、大抵の作品は撮影可能でしたよ。
ロココ好き (30代女性) 2016/9掲載


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