北海道立帯広美術館・展覧会

やはりミレーは圧倒的な表現力 バルビゾン 19世紀の絵画と写真

バルビゾン派といわれる風景画と当時の写真の展覧会です。油絵が少なく作品の多くはエッチングやクリシェヴェールでした。バルビゾン派の代表のミレーを期待していたのですが、5、6品しかなくそれもエッチングで少し残念でした。それでもやはりミレーは圧倒的な表現力で面白かったです。美術館は緑が丘公園内にあり、駐車場から距離があるので少し歩きます。林の中を歩いて行くと犬の散歩や森林浴をしてる方々とすれ違いました。
By にゃんこ40代女性
2015年4月掲載


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