国立民族学博物館

特別展 ウメサオ タダオ展(2011年

「情報の文明学」という本を読んで以来、梅棹忠夫さんを尊敬していまして、国立民族学博物館はぜひ1度行ってみたいと思っていました。特別展を狙って行ったわけではなく、たまたま仕事で大阪に行った時に寄ったら開催されていてラッキーでした。知的生産の技術で有名になったカードの実物を見ることができましたし、壁一面の0歳〜90歳までの年譜もわかりやすく興味深かったです。博物館の中だけではなく、「太陽の塔」や万博記念公園など周辺環境も良く、また行ってみたい博物館の1つです。
Byバナナ(50代女性)記事公開:2015/2


特別展 ウメサオ タダオ展(2011年)国立民族学博物館関連ページ

夷酋列像 ―蝦夷地イメージをめぐる 人・物・世界 (国立民族学博物館)
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みんぱくで世界一周旅行。 (国立民族学博物館)
万博公園でピクニックをした際に、子どもがこの博物館のポスターを見て、「ここに行ってみたい」と、言い出したのが訪問のきっかけでした。5歳の子どもには
『みんぱく』へ行こう (国立民族学博物館)
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見世物大博覧会 (国立民族学博物館)
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特別展「夷酋列像 ―蝦夷地イメージをめぐる 人・物・世界―」 (国立民族学博物館 特別展示館)
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