上野の美術館・博物館・展覧会・イベント

東京上野の国立科学博物館

国立科学博物館

東京上野の国立科学博物館
National Museum of Nature and Science

 

住所・所在地

東京都台東区上野公園 7-20

電話番号

 

開館時間

 

休館日

 

料金

 

駐車場

 

交通アクセス

電車・バス

 

興味マーク

 

URL

 

http://www.kahaku.go.jp/


国立科学博物館

入館料(常設)
一般、大学生600円
小中学生高校生など無料

 

特別展の料金は、別なんだろうな


国立科学博物館

開館時間は9:00-17:00
金曜日は9:00-20:00

 

SLなんかもあるのね。


国立科学博物館と大学パートナーシップ

国立科学博物館

国立科学博物館も大学とのパートナーシップを実施している。
国立科学博物館だと常設展は無料で、特別展は600円割引になるんだな。

 

いいなぁw
管理人は放送大学の学生なので、一応、大学生の料金で利用できるけどね。
放送大学は、大学とのパートナーシップの対象の学校にはなっていない。

 


くじら

国立科学博物館

国立科学博物館のくじら。逆立ちしてまんがなw

 

大きいもの好きだよな、国立科学博物館。大恐竜展なんてのもやっているしなw


国立科学博物館

国立科学博物館の建物の正面。もう日が傾いて、上しかあたってない。寒くなってきたな。


国立科学博物館

国立科学博物館には、地球館と日本館があるらしい。

 

ペット入場禁止は、よくみかけるけども「昆虫も含む」とわざわざ書いているのは、国立科学博物館ならでは・・かもしれないw


基本情報のまとめ

住所・所在地

 

電話番号

 

開館時間

 

休館日

原則、月曜日休館

料金

 

駐車場

 

交通アクセス

電車・バス

 

興味マーク

 

URL


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国立科学博物館記事一覧

全体で8章の構成になっていて、一番面白かったのは第6章でした。全体的にはパネルや映像、レプリカが主体となっていながら、第6章だけは作品の実物が多く展示されていたからです。石や骨でできた彫刻、線刻、道具などがたくさん展示されていました。現代の彫刻刀よりもずっと簡素な道具で精巧な作品を作り上げたクロマニョン人には、改めて感心させられます。またレプリカばかりでなく実物があると、何となく安心できます。たぶ...

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3歳の息子が恐竜の骨をみたいと言うので、初めて上野にある国立科学博物館に行ってきました。日本館、地球館とあるのですが到着してすぐに恐竜の骨が展示されている地球館へ向かいました。大きな恐竜の骨がいくつも展示されており息子も大満足でした。その他大人がみても迫力満載の動物の剥製があったり地球館だけでじゅうぶん楽しめました。それから一ヶ月も経たぬうちに子供のお友達家族ともう1度遊びに行きました。前回整理券...

小さな恐竜から大きな恐竜まで様々な種類の恐竜を見ることができました。驚いたのは羽毛がある恐竜がいた事です。恐竜と鳥を合わせたような恐竜が展示してあって今までの恐竜のイメージが変わりました。ティラノサウルスの大きさは圧巻です。全長12メートルでとにかく大きいのですが、一つ一つの骨の大きさがでかいです。全長15メートルあるスピノサウルスと対比して展示してありますがかなり違いがあることに驚かされます。国...

史上最大の肉食恐竜のスピノサウルスは、全長約15メートルもあるのです。しかも、私の好きなティラノサウルスも一緒に会場にあるそうなので、6/12迄の期間中にぜひ見たいと思っています。最新の研究では、4足歩行で水中も歩いていたらしいです。さらに、スピノサウルスの全身復元骨格が、日本初公開されているそうです。いったいこんなに大きくて何を食べていたのか、どんな風に動いていたのかなどの私の中の謎も解けそうで...

今何かと話題の「大アマゾン展」に行ってきた。料金は1600円とお高め。だが、入ってみて驚いた。実に豊富な動植物の剥製と動画。アマゾンに広がる動植物の世界を文字通り、網羅したという感じ。小型のサルから大型の鳥類といったオーソドックなものから、さらには昆虫・キノコ・水草にいたるまで、その展示物は実に幅広い。大人でも子供でも飽きずに楽しめる展示内容だったと思う。ただし、展示物の説明のプレートの文字が小さ...

近年マスコミ等で頻繁に取り上げられたダイオウイカを始め多くの標本があり、これほど多くの海洋生物の標本を見ることはなかなかないだけに、その意味では壮観でした。深海については知識があまりなく、その一方で不思議な形の生物たちが展示されており、深海について多少の知識は得られたように思います。また前評判と行った時期が夏休みであったため多くの子供連れの家族で賑わっており、あまりじっくり観察をすることはできませ...

宮沢賢治がとても好きなので、国立科学博物館の「石の世界と宮沢賢治」に興味を持ち、行ってみることにしました。賢治が農学校に通ったことは知っていましたし、山歩きが好きだったことも知っていましたが、賢治が地質の調査を専門にして資料として石を採集していたことは初めて知りました。地質学者としての賢治という、従来あまりみたことのない斬新な視点からの企画展示でした。賢治が実際に採集した石や、賢治が物語に登場させ...

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今年のはじめ上野の国立科学博物館で開催された特別展のヒカリ展に行きました。光る絹糸で作られた十二単衣が綺麗で、最も印象的でした。また光る鉱物は一見するとただの岩石にしか見えないのに、一旦光を吸収させてから周りを暗くすると普通の岩石とは思えないような光り方をしました。他にも普段の生活ではあまり馴染みのない赤外線カメラを体験できる場所もありました。この博物館のチケットをこすってカメラに映してみると、そ...

彼女とのデートで行ったのですが、国立とだけあって展示数が多数あり、この科学博物館だけで一日が潰れてしまいました。勿論楽しかったので文句など出るはずもないのですが。その多数ある展示品の中で特に面白いなと感じたのは、地球間のコーナーでした。恐竜の骨格などは大きくて迫力があり、彼女と二人で盛り上がってしまいました。それと私たちが行ったときは、丁度特別展がやっていたらしいのですが、気付かずにスルーしていた...

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国立科学博物館の大恐竜展。通りがかった際、とんでもなくどでかい看板が、ど〜ん。大恐竜展の会期は2014/2/23まで特別展なので観覧料は一般・大学生は1500円。小中高校生は600円だ。常設の入館料は、一般、大学生600円、小中学生高校生など無料だ。

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開催期間:2014/3/15-2014/6/15

面白いのは日本で出土した古代哺乳類の化石を集めたこと。こんなことできる施設はそうそうありません。さすがに科博!今回私が注目したいのは、恐竜時代の哺乳類。こんな小さな体で恐竜全盛の時代を生き抜いてきたなんて、簡単には信じられませんね。激しい生存競争の中、彼らがとにもかくにも命をつないでくれたおかげで今の人類が存在しているのです。私たちの遠いご先祖さまってわけですね。2014年9月から一部施設の改修が...

そらまめさん 30代 女性企画展の太古の哺乳類展に行ってきました。哺乳類と書いてあるのになぜか恐竜を求めていたわたくし・・・。哺乳類にはあまり興味がありませんでした・・・。が、象とマンモスは別!大人子供の骨格標本とか象の歯の生え変わり方などが勉強になりました。あとは哺乳類からは離れますが、その時代の葉っぱの化石も興味深かったです。葉っぱって薄っぺらくてはかない感じですが結構しっかり残っていてびっく...

東京の上野にある、国立科学博物館へ行ってきました。ここには常設展として地球館、日本館と称し2つの館があります。それぞれ、地球全体と日本全体の今までの科学の歴史や生物の進化等の過程を見ることができます。今回は特に科学の進歩などを中心に見学してきました。地震計がどのような仕組みでできているのかといったことなどは考えることもなく今まで生活してきたため、実際にどのような仕組みで作られているのかを知ることが...

2015年夏の特別展です。脊椎動物の進化が時系列でわかるようになっています。どのように進化してきたかだけではなく、その進化にはどのような意味があったかが詳しく説明されていました。非常に混雑していて、1つ1つの展示を満足いくまで見ることが難しい状況でしたが、無生物から微生物となり植物となりという見た目には地味な展示が続くところで脱落者が相次ぎ、動物に至る頃にはすっかり人が減っていました。進化の順番に...

2012年秋の特別展です。ここ数年の科博の特別展は大体見てきているのですが、この「元素のふしぎ」展に来ている層は、他の展示とは少し異なる印象でした。おそらくメーカーか公的機関の研究者だろうという雰囲気の男性が家族に元素の説明をしている様子を多く見ました。展示自体は元素記号1番から118番までそれぞれについて、性質の説明が書かれ、結晶やその元素から作られる物質を使ったモノが飾られているという形でした...

駅の広告を見て興味を持ち、子供と行ってきました。恐竜の始まりから最盛期のころの様子、その時代ごとの植物の化石なども展示されていて面白かったです。実物大の恐竜の化石も展示されていて、どのくらい恐竜が大きかったのか改めて驚きました。恐竜の赤ちゃんの本物の化石も展示されていて、小さくても保存状態が良く、大変貴重なものを見れたと思います。また、実際に化石を取り出す作業を間近で見れました。化石に傷を付けない...

上野にある国立科学博物館の特別展示「元素のふしぎ」展へ行ってきました。2012年の夏から秋にかけてやっていたこの展示。私は化学科の大学生だったので元素に興味があり、展示が始まる前から、どんな展示なのかと楽しみにしていました。 現在発見されている118種類の元素すべてについて展示されていました。元素の単体や結晶、その元素でできている物など、化学の教科書に載っているものが実際に展示されていて、化学を勉...

私は、友人の誘いでこちらの博物館を訪れました。こちらでは、人類の発展の歴史を中心に多くの展示がありました。その中の大部分を占めていたのが、フランスで発見されたラスコーの壁画のレプリカとそれに付随する展示物です。レプリカはとても完成度は高く、とても見やすい工夫と説明書きもあったため、分かりやすかったです。また、ラスコーの壁画のサンプルの作り方等の、歴史以外の部分も充実していたため、歴史初心者にも楽し...

11月1日〜2月19日までつまり終わったばかりの展覧会ですが、2月に入ってから慌てて行って来ました。私とラスコーの洞窟の出会いは小学5年生の時扁桃腺の手術をしたのですが友達がラスコーの洞窟について詳しく書かれてあった本をお見舞いにプレゼントしてくれたことがきっかけでした。大人が読むような本で一度読むのを諦め再度挑戦したのを覚えています。“昔の人が暗い洞窟にとても上手に動物の絵を描いていてそれが今も...

毎月第一、第三金曜日に開催されている夜の天体観望公開に参加しました。寛永寺側にある夜間専用出入り口から入り、4階にある展望室までエレベーターで行きます。まず、200倍の望遠鏡が設置してあるドームの中で月のクレーターを観察しました。この日は月齢5だったのですが、普段肉眼では見られないクレーターのぼこぼこがはっきりと見えました。その後、ドームからでて屋上で40倍程度の望遠鏡で観望です。この日は、月(全...

国立科学博物館で2013年に開催された特別展「深海」。当時、世界で初めて自然な状態で撮影されたダイオウイカが話題になっていましたが、そのダイオウイカの標本が展示されていました。他にも貴重な深海の生き物が多数展示され、普段は接する機会のない異世界の生物たちに思いを馳せることができました。また、潜水艇などの深海に挑むための技術も同時に展示されていて、技術的な見地からも大変に興味深かったです。特に海洋研...

2月の上旬に上野公園内にある国立科学博物館に行ってきました。子供はもちろん、大人が行っても楽しい博物館です。もう何度も行っていますが、行く度に新しい発見がある楽しい博物館です。常設展示もおすすめですが、今回は企画展のワイン展に行ってきました。最近はちょっと大人女子向けの展示を定期的にしているようです。ワイン展は中に入ると、ワイナリーに入り込んだような雰囲気で非日常感を味わえます。ワインの歴史や科学...

上野の国立科学博物館で行われているワイン展に行って来ました。ワインのもとになるブドウの種類を、実際の色や大きさが分かるようなサンプルを使って解説していたり、どのようにワインが各地に伝わって行ったのか映像を使って解説したりと、工夫されていました。 さらに、各国のワインの杯を展示していました。装飾が非常に美しかったです! 醸造については、使う機械が実際に用意されていて、どのような作り方をして、どんな手...

割引可能な常設展のパスポートも買ったし、売店に珍しいワインがあるのかな?と思って訪問いたしました。細かい知識を得るだけではなく、娯楽的に楽しめました。もろみを混ぜる体験やソムリエに必要な匂いの違いを読み取るコーナーは書物からは得られない知識で、相変わらず子どもをつれてきても楽しめる展示だなと思っていました。混雑度は土日でしたが、閉館間際だったからか、待てば見れるといった感じでまばらです。肝心の売店...

フランス南西部のヴェゼール渓谷にあるラスコー洞窟壁画のレプリカの展示。フランス政府公認の世界巡回展覧会に日本独自のコンテンツを加えたもの。国内3か所を巡回するが、国立科学博物館での展示が日本最大。ラスコー洞窟発見の歴史、発見当初は自由に見学ができたので見学者が大挙して訪れ、見学者のための空調設備まで洞窟内に作られたのには驚いた。おかげで壁画がカビで損傷する事になり、現在は閉鎖されているのは残念だが...

ワインが好きな私はワイン展と聞いて群馬から1人で特別展を見に行きました。国立科学博物館の特別展はよく行くのですが、この特別展は長期休みの時期を外していたのと、大人向けのイベントだったので他の特別展と比べ混雑していませんでした。始めにワインに使うブドウの種類が写真と共にずらりと紹介されていていきなりテンションが上がりました。ワインに関連した香りの紹介などもあり、面白かったです。ワインを作るためにブド...

「恐竜」の姿は毎年、世界各地での発見から、次々に塗り替えられています。子どもは成長して以前ほど熱中はしなくなりましたが、いつの間にか私の方が、今年はどんな発見があったんだろう、と楽しみにするようになり、息子と出かけてきました。今回の国立科学博物館の「恐竜展2016」では、爬虫類から恐竜への進化途上の「アシリサウルス」を案内役に、「起源」「植物食」「飛翔」「水中進出」「赤ちゃん」「恒温」「鳴き声」の...

先日、上野にある国立科学博物館を訪れました。現在大学生のわたしですが、実は小学校の頃の社会科見学で初めて訪れました。科学の展示では、実際に自分で体験することができ、また、動物の剥製の展示は子供ながらにとても感動した記憶があります。社会科見学のあとに、父を説得して、家族みんなで行ったほどです。今回行こうと思ったのは、リニューアルしていたのが大きな理由です。また、指定の大学であれば、無料で入館できると...

平日の午後に行きました。一見難解な内容にも関わらずそこそこ混んでおり、譲り合って各展示物を鑑賞する状態でした。家族連れはほとんどおらず、高齢の方や大学生ぐらいのカップル、友達連れ、一人客が多かったです。周りの方々の会話によると、この展示を目的に来たのではなく、特別展に来て、たまたま目にして興味を持ったので入ってみたという方が主だったようです。展示自体に関しては、どの生物のどの部位のどんな機能がどん...

上野にある国立科学博物館へ行きました。ここは定期的に特別展もやっているのですが、常設展示場の方もかなりの展示物があるのでオススメです。特に自分は古代生物が好きなので、とくに楽しめたのは地下にある化石の展示でした。もちろん学生時代に生物の授業などで写真などで何度となくみてはいましたが、やはり教科書に載っている小さな写真と実物とではまったく別物です。展示の仕方も凝っていて、ただ並べてあるだけではなく、...

上野にある国立科学博物館に2017年の1月頃彼氏と二人で行きました。行くことになったのは私の希望です。両親に小学校低学年の頃連れていってもらい、その時に見た『鯨の腸』がすごく印象的で、10年以上経った今、また見に行きたいと思ったからです。目当ての物を見る前に、イノシシの剥製などを閲覧しました。この博物館に来る前に、理系の先生に『表面積の比率を少なくするために寒い地方の生物は大型で、逆に暑い地域の生...

ラスコー洞窟壁画の実物大模型を目当てに見に行きました。想像以上に展示内容が充実しており、非常に楽しめました。入場して最初のゾーンでは、壁画の概要や、発見されてから観測して再現するまでの過程が丁寧に説明されていました。壁画を描いた時に使われたと思われる道具から壁画の再現に使った最新の機械が同じ部屋に展示されていて、洞窟壁画の歴史と合わせて人類の歩みも実感できる非常に見応えのあるゾーンでした。壁画の実...

この夏7月から10月に行われる国立科学博物館のイベント。昨今、ブームを迎えている深海生物。某テレビ局の番組で地球上最古と言われるラブカを生きたまま捕獲し、泳いでいる姿を撮影し話題になったのは記憶に新しいところ。そんな深海を最新の技術で迫り解明する企画展。ポスターの表紙を飾っているのはその風貌も独特の深海生物”デメニギス”。頭は半透明でその中に見える緑色の球体は目。深海深くに身をひそめ目玉は上を向い...

GWに夜間開館をするというので、行ってみました。18時過ぎに並んだのですが、既に凄い人。チケットは持っていたのですが、入場するまで15分は掛かりました。来館記念のドードーのシールも無事手にいれました。中も混んでいて、列をゆっくり進みながらの鑑賞です。空いている所から鑑賞して欲しい旨のアナウンスが流れていたので、私も時々列を離れ、空いている展示を先に見たりしました。呪われた宝石や、巨大な剥製など、見...